ウミネコ魂に祝福を

「あしゅら」君 お変わりない様で ほっとしました

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暑さの季節も本番 上手に乗り切ってね 君なら出来る
Top▲ | # by kagetaroPhotolife | 2015-07-22 10:15 | 遠くの猫
ひさびさ うみのねこさん

「浜のぽん太」君 待たせてごめんなさい <(_ _)>


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梅雨を乗り越え元気で居てくれてありがとう
Top▲ | # by kagetaroPhotolife | 2015-07-22 01:00 | 遠くの猫
この時期は色々考えさせられます

月日が過ぎるのは早いもので 明日から折り返しです

今梅雨は少々長引くとのこと

確かに近年を思うとそれらしい毎日が続いている

でもこれって過去を振り返ればこの時期本来の姿だと思う

幼少期のころって梅雨は雨降りが多くて晴れ間が出ても長続きしない

梅雨=雨 と言うのが鉄板だったと記憶してる

それでも外気は今ほど高く感じなかったのは地面に土が多かったからかなぁ

現代では文明の利器が栄えたお陰で

ジメジメ対策での除湿や急な寒の戻りでも心地良い温調も容易に成った

でも 室外機が放出する熱などでの影響で体感気温は日に日に増しているわけで

便利になった反面無くす物も少なく無いと言ったところである

暑くも寒くもない気温で過ごす体感的なものは凄ぐ心地良い

その陰で 心が気持ちの良い事って少しづつ減って来ているのかなぁ?

そう思うこの頃です


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お外の猫さん達と接していて今の時期が一番憂鬱

冬の寒さが一番過酷と思われていると想像するけど

体全体が毛に覆われ 寒い時期を乗り越えると成れば冬毛も出現し

至極工夫された?体質はその中に手を差し入れれば驚くほどの温度の高さ

暑い時期と成れば冬毛どころが元の毛の存在も少なくなり

それと同時に我が身体を舐めそれを気化させて体温を下げる知恵も驚くほど効果的

ところがこの時期は暑い夏を前にして毛は先のお話の様に夏仕様へ

時々訪れる夜間の寒の戻りを対処するには限度が在るのが正直なところ

湿度の高さは言わずもがな毛に覆われた身体には至極厳しい

今まで一番哀しい姿を見た時期なのが憂鬱の正体なんだ

寛いでいるよな「たろ」君なんだけど

じっとこの時期が過ぎ去るのを待って居る様に思えるんだよなぁ〜

一日も早く梅雨明けが訪れる事切に願います はい
Top▲ | # by kagetaroPhotolife | 2015-06-30 13:24 | ご近所猫
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